開発している拡張機能の更新頻度がだいぶ低く、最新バージョンのリリースのたびにタグ付けをどうするか迷って調べているため、備忘録として書き出し。
git tag -a [タグ名] -m "[タグ注釈]"
-aは`--annotate`の省略オプションで、意味は「署名されていない注釈付きのタグオブジェクトを作成する」らしい
-a
git tag -a [タグ名] -m "[タグ注釈]" [紐づけるコミットのID]
上のコマンドの末尾にコミットIDをつけた形
git push origin [タグ名]